ブレオンアンスレイが教えるクラシックフィジークポーズの秘密

ポージング

みなさん何気なくみていませんか?

そこには

隠されたテクニックが存在します

ベースの身体はもちろん必要ですが、

コンテストでは

自分の苦手部位をうまく隠してよく見せる技術も

必要となってきます

今回はクラシックフィジークチャンピオンのブレオンアンスレイが

そのテクニックの一部を公開してくれています

大会に出る人も出ない人も知っておくとより見るのが楽しくなりますよ!

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ワッツアップ!筋肉翻訳です
今日は彼、ブレオンアンスレイ選手ですね
アーノルドクラシックそしてオリンピアの二つとも
優勝経験のあるブレオンアンスレイが
クラシックフィジークのポーズについて
説明してくれます
見ていきましょう!

ジャッジが見たい初めのポーズなんだ
一番良い印象をダブルバイセプスで与えるんだ
一番最初だから一番大切だね
二頭筋をしっかり強調するんだ
でも見せたいのは腕全てだよ
三頭筋も二頭筋も全て見せるんだ
後ろに腕を捻るんだ
こうしちゃうと少し細く見えちゃうから
肩を収縮させて後ろに腕をひねるんだ
そして胸を張ってよりワイドになるように背中も広げていこう
この時ケーブルカールとかしてるように二頭筋を収縮させておこう

僕がウェストを少し捻るのはより良いVシェイプを見せられるからだよ
僕のフロントダブルバイセプスはこんな感じだね
こんな感じさ
しっかりと胸を起こして大きく魅せる
大きな胸を魅せる
広い背中を魅せる
僕は今ウェストを捻ってるけど
大きな四頭筋を持っていない人もいる
角度をつけることが必要じゃないかな
太い四頭筋を持っているならまっすぐ立って魅せるね
四頭筋はキミに話したり歌ったりするよ
そこでまっすぐたつんだ
十分に絞れていればそれをやってのけるね
もし充分な四頭筋がないなら角度をつけることが必要だよ
造る為にね
ステージを見ると確かに太もものサイズ自体は太く見えないけど
うまく捻って太く見えてますね
腕は後ろに捻ってるのがまあ見えるかなってくらいで
すごく自然で綺麗ですね
次のポーズはサイドトライセプスだ
サイドトライ….おうごめんサイドチェストだった
サイドトライセプスはクラシックフィジークじゃなくて
ボディビルポーズだね
このポーズは地面から始めるんだ
初めに脚から固めるよ
出来るだけ前脚の臀筋を後脚よりも収縮させるんだ
次は皆の為にクラシックショーツを履いておくね
そしたら皆全部コピーできるだろ
hahaha
臀筋からハムをしっかり収縮させよう
この前にある脚のカットとかストリエーションを魅せるんだ 四頭筋のね
胸をおこしてナイスなビッグチェストを作るんだ
これはサイドチェストだから胸を魅せるんだよ
伸び上がるように立ってナイスなビッグチェストにして
前にある腕を胸郭に引き寄せる
この腕は曲げようとする
前にある腕の大きさを魅せよう
曲げて 収縮して 胸をあげてビッグチェストにする
そして少し捻るんだ
そうして幅を見せるんだよ
胸と肩のね
良い?こんな感じだよ

このサイドチェストは背が高くなるように立って
高く上げて胸を大きく魅せる
ウエストラインはどんな時でも細くしておくんだ
どれだけウエストが細くVラインができているか魅せるんだ
胸郭に腕を持ってきて前にある腕は広背筋に押し付けるんだ
ここ伝えるの忘れたわ
これはトリックだよ
もっとサイズを出す為に広背筋に押し付けるんだ
そしたらより三頭筋のサイズが上がるから
加えて腕を曲げて 二頭筋を収縮させて
このくらい捻ってビッグチェスト
収縮だ
全部収縮させるよ

このポーズとポーズの間もかっこいいですよね
こうやってみんな並んで見ると、胸が盛り上がっているのが
より強調されていますね
ブレオンは他のポーズも紹介してくれています。
またアップしますね!




Author: muscletranslation

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